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夜ジャズの世界観とリンクする注目のアーティストが毎月登場。

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夜ジャズ.Net Podcast#25_ゲスト【神野美伽】

夜ジャズ.Net Podcast#25_ゲスト【神野美伽】

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今回のゲストは、歌手の神野美伽さんです。 2018年にはSXSWに日本人演歌歌手として初めて出演、また同年ARABAKI ROCKフェスに出演。 "演歌"のシーン以外でも積極的に活動されています。 そして今から10年前、2014年には演歌の可能性を試すためNY へ。 なんとか許可してもらえた「Smalls Jazz Club」のステージ、そしてその後大江千里さんと共演。 演歌の経験をジャズシーンで拡張されています。 4/17に笠置シヅ子の全編カバー作品『SIZUKO! QUEEN OF BOOGIE』をリリース! クリヤ・マコトさんをバンドリーダーに、エリック・ミヤシロさん等総勢20名以上が参加した特別編成のバンドサウンド。 ジャズファンにとっても注目の作品です。 【PRAYERS CREDIT】 クリヤ・マコト: Piano (M1~10) 竹中俊二: Guitar(M4/6/7/9) 荻原 亮: Guitar(M1/2/5/8/10) 納 浩一: Bass(M1~10) 大坂昌彦: Drums(M1~10) 岡部洋一: Latin Percussion(M1/6) エリック ミヤシロ: Trumpet(M1/2/5/8/10) ルイス・バジェ: Trumpet(M3/4/6/9) 小澤篤士: Trumpet(M1/2/5/8/10) 菅家隆介: Trumpet(M1/2/5/8/10) 松井秀太郎: Trumpet(M1/2/4/5/6/7/8/10) 本田雅人: Sax・Clarinet(M1/2/4/5/6/7/8/9/10) 青柳 伶: Sax(M1/2/5/8/10) 鍬田修一: Sax(M1/2/5/8/10) 岡崎良樹: Sax(M1/2/5/8/10) 高尾あゆ: Sax(M1/2/5/8/10) 中川英二郎: Trombone(M1/2/5/6/7/8/9/10) 鹿討 奏: Trombone(M1/2/5/8/10) 藤村尚輝: Trombone(M1/2/5/8/10) 野々下興一: Trombone(M1/2/5/8/10) MAREE ARAKY: Chorus(M1/5/8/9) MARU: Chorus(M1/5/8/9) DAISUKE: Chorus(M1/5/8/9) 猪股義周: Synthesizer Percussion・Organ(M1/6/7) 桐山なぎさSTRINGS(M7) ボーナストラック M11 大空の弟 小原 孝: Piano SA-CHANG: Percussion Guitar: SATOSHI GOGO 江利チエミさんを通して知った笠置シヅ子さんやエラ・フィッツジェラルドの世界。 他ではあまり聞くことのできない"神野美伽さんとジャズの話"をどうぞお楽しみください。 ■神野美伽がお届けする、笠置シヅ子の歌世界!待望のリリース!! 2019年大阪COOL JAPAN PARKで公演された音楽劇「SIZUKO!QUEEN OF BOOGIE」にて 笠置シヅ子の生涯を神野美伽が演じ、劇中では笠置ナンバー、服部メロディーを全19曲披露し大変な評判を得た。 その際も歌唱し大きな反響があり、またNHK連続テレビ小説「ブギウギ」内で披露された際も大きな話題を呼んだ 幻の楽曲「大空の弟」。その楽曲を始め「買物ブギー」「ラッパと娘」「大阪ブギウギ」「ブギウギ時代」 「センチメンタル・ダイナ」「オールマン・リバップ」「ホットチャイナ」「ジャングル・ブギー」「ヘイヘイブギー」 「東京ブギウギ」など珠玉の名曲を収録。 https://www.kingrecords.co.jp/cs/g/gKICX-1172/ 神野美伽 https://shinno-mika.com/ 1977年テレビ東京「東西対抗チビッコ歌まね大賞」に出演しスカウトされ 1984年高校の卒業を待ちデビュー。市川昭介門下という事とデビュー年が都はるみさんの休業した時期と重なる事から「都はるみの再来」と話題に。85年3作目となる「男船」が70万枚を超えるヒット。87年にはNHK紅白歌合戦初出場。99年には韓流ブームの先駆けとなる日本人初の韓国デビュー、2001年NHKEテレ「ハングル講座」にレギュラー出演。NHK・民放ラジオ番組の司会もレギュラーで行うなどトークにも定評。歌手活動以外にも、舞台緒形拳追悼公演「王将~坂田三吉の生涯」、「吉本百年物語」、織田作之助作「蛍」、白井演出の音楽劇「SIZUKO!」や映画、ドラマ、講演活動も行う。ニューヨーク公演、海外音楽フェス(SXSW18)、ロックフェス、シャンソン、ジャズなどのイベントにも出演、グラミー賞受賞アーティストとの共演、異ジャンルアーティストとのコラボも積極的に行い活動の幅を広げている。 このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3wqhwn7029q01u3cp8ya07m/comments Powered by Firstory Hosting

夜ジャズ.Net Podcast#24_ゲスト【平戸祐介】

夜ジャズ.Net Podcast#24_ゲスト【平戸祐介】

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今回のゲストは、ジャズ・ピアニスト、プロデューサーの平戸祐介さん。 前回この番組に出演いただいたのは2008年10月。記念すべき番組第1回目のゲストquasimodeとして出演。 当時はちょうどクラブ・ジャズ・シーン隆盛を極めていました。 KYOTO JAZZ SEXTETのメンバー、そして自身のプロジェクトなどミュージシャンとしての活動の他、近年はラジオDJとしても活躍。 そして昨年、自身の音楽レーベルGenesis Recordingsを立ち上げられました。 第一弾はBLU-SWINGの田中裕梨さんをフィーチャーし、70年代屈指のフュージョン作品にしてフリーソウル・クラシックとしても知られるSeawind「He Loves You」のカバー。 レーベルを立ち上げられたきっかけやレーベルのコンセプトについて。 4/17には第二弾をリリース予定。A面は福岡の音楽シーンを席巻している女性SSW、Lil Summer をフィーチャー。三味線と琴を導入。和楽器とジャズの融合。そしてB面は「quasimode」の須長和広さんをフィーチャー。Azymuthの往年の隠れた名曲カバーしています。  最近は地元のジャズフェス、"Nagasaki City Jazz"プロデューサーとしても活躍。 進化し続ける平戸さんに迫ります。 ■平戸祐介によるレーベル<GENESIS RECORDINGS>第二弾が2024年4月17日にリリース! 「Fly Away feat.Lil Summer/Dear Limmertz feat.Kazuhiro Sunaga / 平戸祐介」 全世界のクラブ・ジャズ・シーンにその名を轟かせたquasimodeを牽引したピアニスト、平戸祐介によるレーベル<GENESIS RECORDINGS>第二弾!福岡発の新鋭・Lil Summerをフィーチャーした「FLY AWAY」、 ブラジリアン・ジャズ/フュージョンの代名詞、アジムス (Azymyth)の『Outubro』(80年)よりメロウ・ブラジリアン・ディスコ/ブギー・ファンク・グルーヴ「Dear Limmertz」カヴァーを収録!   https://www.kkbox.com/jp/ja/album/KkCl-4XgLfA_PjqLtL 平戸祐介 (ピアニスト/作曲家/プロデューサー) http://yusukehirado.net/ 長崎県長崎市生まれ。幼少の頃からジャズ喫茶を経営していた父親の影響で膨大なジャズ・レコードを聴きながら育つ。母親はクラシックピアノ教師であったため4歳からピアノの基礎を学ぶ。 中学生の頃からジャズピアニストとして活動開始。高校卒業後、ジャズの本場ニューヨークへ渡りニュースクール大学ジャズ科へ進学レジェンド ウォルター・ビショップJR(ピアノ)に師事する。1995年にはリチャード・デイビス (ベース)ウィナード・ハーパー (ドラムス)と共演日本ツアー成功を収める。 同大学卒業後、帰国2003年ジャズバンドquasimode(クオシモード)を結成。「踊れるジャズ」を掲げ国内外屈指のアーティスト群と共演を果たす。2009年 アメリカ名門ジャズレーベルのBLUE NOTEと正式契約を交わしフジロックフェスティバルをはじめとした国内外の大規模フェスにも出演。2015年 各々の活動を充実させるべくquasimodeが活動休止。 その後はCASIO電子楽器アンバサダーを務めながらFM長崎での自身のレギュラー番組でのMC、ピアノ教則本のリリース、自身の音楽レーベルGENESIS RECORDINGSの設立などその活動は多岐にわたる。 昨年、”100年に一度の変革期“を迎えている長崎市で都市型フェス”長崎シティジャズ”を設立し、総合プロデューサーに就任。 このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3wqhwn7029q01u3cp8ya07m/comments Powered by Firstory Hosting

夜ジャズ.Net Podcast#23_ゲスト【クリヤ・マコト】

夜ジャズ.Net Podcast#23_ゲスト【クリヤ・マコト】

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今回のゲストは、ピアニスト・作編曲家のクリヤ・マコトさん。 実は番組初登場です。 マルチにご活躍のクリヤさん。 ご自身のユニットとしては「RHYTHMATRIX」と「ACOUSTIC WEATHER REPORT」で活動。 「RHYTHMATRIX」はブラジル、インド、インドネシア、台湾など世界でツアーを開催。 「アコースティック・ウェザー・リポート」は、1970年代フュージョンの最高峰「ウェザー・リポート」の音楽を、あえて生楽器、それもピアノ・トリオでリアレンジすることにより、元祖「ウェザー・リポート」の魅力を再発見しようというコンセプトのトリオです。 今年1月に「RHYTHMATRIX」として、前作(2009年)から15年ぶりとなるアルバム『BRIGHTNESS』をリリース。  この新作はフィーチャリングヴォーカルあり、ストリングスありと、兎に角豪華な内容。   こだわりが詰まったこの新作について深掘りします。 八代亜紀さんとの思い出についても語っていただきました。  ■15年ぶりとなる RHYTHMATRIXの新作が2024年1月にリリース! 『BRIGHTNESS / RHYTHMATRIX』 国境を越えて活躍するクリヤ・マコトと安井源之新が、豪華ミュージシャンを迎えた再デビュー作品。ピアノ&パーカッションとボイス、フルート、ホーン、ストリングス、ドラムが自由自在に絡み合い、ジャズ、ブラジル、ファンク、クラブ、コンテンポラリーを縦横無尽にクロスオーバー。どこまでも果てしなく舞い上がるような、血沸き肉躍る熱~いRHYTHMATRIXサウンドを是非お聴きください。 『ACOUSTIC WEATHER REPORT2 / クリヤ・マコト 、 納浩一 、 則竹裕之』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/1_qgmQX9t3XPVLeGmq   クリヤ・マコト https://makotokuriya.com/ ウェストバージニア大学にて言語学を学ぶ傍らライブ活動を開始。卒業後はピッツバーグ大学にてジャズ講師を務め、同時に米東海岸各地でジャズピアニストとして活躍。グラミー受賞者チャック・マンジョーネ・グループに参加するほか、ジェームズ・ムーディー、ドナルド・バード、トゥーツ・シールマンスなど数多くの巨匠たちと共演した。 帰国後は自らのグループで活動を開始し、現在までに20枚以上のリーダー作をリリース。「ACOUSTIC WEATHER REPORT」1・2(ソニーミュージック)は、ジャズトリオ作品としては異例のヒットを記録し注目を集めた。最新作は安井源之新とのユニットRHYTHMATRIXによる「BRIGHTNESS」。 10回以上におよぶヨーロッパ・ツアーを行い、ブラジル、オーストラリア、インドでのツアー、モロッコ、インドネシア、台湾、エジプトでの公演も成功をおさめる。ポーランド国営ラジオ、ハンガリー国営テレビにて自己のグループのライブ番組がオンエアされ、イギリスBBCラジオ、アメリカ国営放送局VOAのジャズサイトにて特集が組まれるなど、常にワールドワイドな活動を展開している。 時にジャズという枠に収まらぬ多才ぶりを発揮し、平井堅、八代亜紀などポップスの作編曲・音楽プロデュース、TVテーマ曲、映画音楽なども手がける。BS-TBSの報道番組「報道1930」で音楽を担当。トップ・ジャズメンがサポートを務めるBS日テレの異色歌謡番組「今宵☆jazzyに!」では編曲・音楽プロデュースを担当している。 アメリカの大学在学中に、地元のリアルな黒人コミュニティに密着して音楽の基礎を築いたクリヤは、バークリー音楽院出身者が主流の日本音楽シーンの中でひときわ異色な存在。ソウルフルなテイスト、オープンで確かな音楽性が国境を越えて共感を獲得している。 このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3wqhwn7029q01u3cp8ya07m/comments Powered by Firstory Hosting

夜ジャズ.Net Podcast#22_ゲスト【関口シンゴ】

夜ジャズ.Net Podcast#22_ゲスト【関口シンゴ】

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今回のゲストは Ovallとしての活動でも知られるギタリスト、コンポーザー、プロデューサー、関口シンゴさんです。 ここ数年の関口さんの印象はレイドバックしたチルギター。 世界的なプレイリストの中で紹介されsg「North Wing」は1,300万回再生を記録。その他の曲も立て続けに100万回再生超えと世界中で聴かれています。 関口さんにとってのLo-Fi Hip Hop以降のチルビートの感覚とは? 昨年12/6に約8年ぶりとなるアルバム『tender』をリリース。 今作は初めてマスタリングを除く全ての制作業を一人で担当。 リバーブやローファイな音色のこだわり等、このアルバムの魅力に迫ります。 関口シンゴ https://shingosekiguchi.com/ ギタリスト、コンポーザー、プロデューサー。 レイドバックしたサウンドの中に、切れ味抜群なバッキングやソロギターを共存させるチルギタリスト。 ジャズ、ソウル、ロック、ポップスをバックグラウンドに持ちつつも、どのジャンルにも当てはまらない独自のサウンドメイキングが話題となる。ソロアーティストとしてオランダのジャズシンガーWouter HamelやGiovanca、iriなどを招いて制作した1stアルバム『Brilliant』をリリース。 そして2023年12月、ストリーミング累計再生回数が2,000万回再生を越える2dnアルバム『tender』をリリース。 また、mabanua、Shingo Suzukiと共にバンド、Ovall(オーバル)としても活動。 フランスの国民的HIP-HOPバンド、HOCUS POCUSやIAM、フィリピンの人気バンド、UDDのボーカルArmi、青葉市子、SIRUPなど世界中のアーティストを招き音源をリリース。さらにヒップホップグループ GAGLEとのコラボ GAGLE×Ovallや、田島貴男(Original Love)とのジョイントプロジェクトなど様々なスタイルのコラボレーションを展開。 FUJI ROCK FESTIVAL 、GREENROOM FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、Sunset Liveなど日本全国の大型フェスや、台湾、フィリピンなどアジアツアーも成功させる。またCM楽曲制作も数多く手掛けるほか、プロデューサー、アレンジャー、コンポーザーとしてあいみょん、米津玄師、アイナ・ジ・エンド、川崎鷹也、ASOBOiSM、Wouter Hamelなど国内外のアーティストをサポートするなど多岐に渡るシーンで活躍中。 このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3wqhwn7029q01u3cp8ya07m/comments Powered by Firstory Hosting

夜ジャズ.Net Podcast#21_ゲスト【松浦俊夫_沖野修也】

夜ジャズ.Net Podcast#21_ゲスト【松浦俊夫_沖野修也】

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今回は年末年始スペシャル「夜ジャズミーティング」。 その年を振り返りつつ年間のベストディスクを発表するという人気の恒例企画です。 松浦俊夫さん、沖野修也さん、そして須永辰緒による鼎談をお届けします。 ジャズDJの3人が感じた2023年のシーンはどうだったのか? 伝説の国産ジャズ・レーベル、"TBM"(three blind mice)の須永辰緒 選曲/監修によるコンピレーションが2023年11月にリリース。 またイギリスBBEレーベルから70年代を中心とする日本のDEEPJAZZがリイシューされる等、日本のジャズ=和ジャズは、日本のみならず海外でも一部の熱狂的なファンに支持されています。 番組前半ではそんな"和ジャズ"がいま再び注目されている理由や海外の現場での反応について。 また2023年はDJジャイルス・ピーターソンが4年ぶりに来日(大阪は8年ぶり)。 どんなだったのか?帯同した松浦俊夫さんによるリアルな証言です。 番組後半は恒例のイヤーズベストを発表。 それぞれの「年間ベスト3」について詳しくはJJazz.Netの Blogページで紹介しております。 ■夜ジャズミーティング2023 年間BEST3(JJazz.Net BLOG) ジャズDJによるここでしか聞けない、年に1度の「夜ジャズミーティング」。是非お楽しみください。 松浦俊夫 TOSHIO MATSUURA http://www.toshiomatsuura.com/ 1990年、United Future Organization (U.F.O.)を結成。 5作のフルアルバムを世界32ヶ国で発表し高い評価を得る。 2002年のソロ転向後も国内外のクラブやフェスティバルでDJとして活躍。 またイベントのプロデュースやホテル、インターナショナル・ブランド、星付き飲食店など、高感度なライフスタイル・スポットの音楽監修を手掛ける。 2013年、現在進行形のジャズを発信するプロジェクトHEXを始動させ、Blue Note Recordsからアルバム『HEX』をワールドワイド・リリース。2018年、イギリスの若手ミュージシャンらをフィーチャーした新プロジェクト、TOSHIO MATSUURA GROUPのアルバムをワールドワイド・リリース。2024年にはGilles Petersonが主宰するBrownswood Recordingsより再リリース予定。 2023年にラジオ番組「TOKYO MOON」(interfm 金曜 23:00) の3作目となるコンピレイションをリリースした。 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE) http://www.kyotojazzmassive.com/ 音楽プロデューサー/選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ/The Roomオーナー。2000年にKYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。これまでDJ/アーティストとして世界40ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。2015年、ジャズ・プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTETを始動。名門をブルー・ノートよりリリース。2017年6月、KYOTO JAZZ SEXETのセカンド・アルバム『UNITY』を発表。同年フジ・ロック・フェスティバル〜Field Of Hevenステージにも出演。2018年7月にはDJとして名門モントルー・ジャズ・フェスティバルにも出演を果たした。2021年にはKyoto Jazz Massiveの2ndアルバム『Message From A New Dawn』を19年振りに発表。2022年にはジャズ・レジェンド森山威男氏をフィーチャーしたKyoto Jazz Sextetの3rdアルバム『SUCESSION』を引っ提げ、5年ぶりにFUJI ROCK FESTIVALにも出演。2022年から2023年にかけて、Kyoto Jazz Massive with Echoes Of A New Dawn Orchestra名義でバンドとしてヨーロッパツアーを敢行している。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。現在、InterFM『Tokyo Crossover Radio』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週金曜日22時)。有線放送内I-12チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。2024年にKyoto Jazz Massiveがデビュー30周年を迎える。 『Tokyo Crossover Night / V.A.』 https://www.kkbox.com/jp/ja/album/DXgEDiPvYpMkhID_lt このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3wqhwn7029q01u3cp8ya07m/comments Powered by Firstory Hosting