「MY FIRST JAZZ」。
この番組はジャズミュージシャン、プロデューサー、
ライターなど様々な方が、ジャズに触れた1枚を語ります。
その時何を感じ、どこに魅せられたのか?
本人が語るリアルなジャズドキュメンタリー。
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日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー 、TOKUの「MY FIRST JAZZ」 。Title:『You're Under Arrest』Artist:Miles DavisLabel:CBSRelease Year :1985年【SONG LIST】01. One Phone Call / Street Scenes02. Human Nature03. Intro: MD 1 / Somethings On Your Mind / MD 204. Ms. Morrisine05. Katia Prelude06. Katia07. Time After Time08. You're Under Arrest09. Medley: Jean Pierre / You're Under Arrest / Then There Were Nonehttps://www.kkbox.com/jp/ja/album/Cs_XEJ2f0h_Rl9mFo7■TOKU6年ぶりのアルバム『TRIBUTES』を5月13日(水)にリリース。今年生誕100年となるマイルス・デイヴィス、盟友であるロイ・ハーグローブや鈴木央紹へ手向けるトリビュート・アルバム。日本唯一の歌手兼フリューゲルホーン奏者として人気のTOKUの6年ぶりのアルバム。今年生誕100年となるマイルス・デイヴィス、更に盟友であるロイ・ハーグローブや鈴木央紹へのトリビュートの意味を込めて、マイルスのレパートリーを中心にロイや鈴木の曲を取り上げ、また彼らに捧げるTOKUのオリジナル曲も収録。ミュージシャンは石井彰(p)、金澤英明(b)、石若駿(ds)の通称「ボーイズ」のトリオを迎え、曲により小沼ようすけ(g)、吉本章紘(Sax)、ジェイムズ・マコーレイ(tb)、クロエ・キブル(vo)らが参加。Title : TRIBUTESArtist :TOKULabel :JUMP WORLDRelease : 2026年5月13日TOKU(Flugelhorn and vocal)https://toku.fanpla.jp日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー。2000年にアルバム”Everything She Said” でソニー・ミュージックよりデビュー。当時から注目を集め、その年の8月には早くもブルーノート東京に出演。一躍日本のジャズトップシーンの仲間入りを果たし、ジャズの枠を超えた幅広い音楽性から平井堅、高橋真梨子、今井美樹、大黒摩季、M-flo、久保田利伸、などのアルバムに作曲家、プレイヤーとしても参加。2008年発売のアルバム「Love Again」では初のDuet SongとしてEXILEのATUSHIを迎え収録。 2010年に発売されたシンディ・ローパーのアルバム「Memphis Blues」のボーナストラックのレコーディングに参加、また2011年3月の東日本大震災直後に行われたシンディ・ローパーの国内ツアー にも参加した。まさに本籍Jazz、住所不定のTOKU ならではの活躍を続けている。近年では欧州、米国、アジア各国と様々な国の音楽やアーティストの共演も行い、ライブやイベントに出演している。2020年にフランスでレコーディングを敢行したアルバム「TOKU in Paris」をフランス、日本の2 ヶ国で発売し、国内外と活動の場を広げている。2021年に初のセルフプロデュースで作成したオーケストラとのクリスマスEP「Season’s Greetings」をリリース。2022年にキャリア初のベスト・アルバム「BESTOKU」をリリース。2026年5月、オリジナル・フルアルバムとしては6年ぶりとなる「TRIBUTES」をリリース。2024年よりパリにも拠点を置き活動。このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/commentsPowered by Firstory Hosting
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ジャズピアニスト、作曲家、小曽根真の「MY FIRST JAZZ」 。Title:『A New Star - A New Sound (Volume 2)』Artist:Jimmy SmithLabel:Blue NoteRelease Year :1956年【SONG LIST】01. The Champ02. Bayou03. Deep Purple04. Moonlight In Vermont05. Ready 'N Able06. Turquoise07. Bubbishttps://kkbox.fm/ul2Fig■小曽根真 TRiNFiNiTY小曽根真による新レーベル「Mo-Zone」第一弾。分断のつづく世界に多様性の素晴らしさをうたう、TRiNFiNiTYセカンド・アルバム。世界を舞台に活躍を続けるピアニストの小曽根真が、ユニバーサル ミュージックの配給協力のもと、新たなジャズ・レーベル「MO-Zone」を発足。その記念すべき第一弾作品となるのは、小曽根のデビュー40周年を迎えた2023年に結成したトリオ"TRiNFiNiTY (トリンフィニティ)"のセカンド・アルバム。Title : For SomeoneArtist :小曽根真 TRiNFiNiTYLabel :Mo-ZoneRelease : 2026年1月21日https://kkbox.fm/WlJlsy小曽根真プレミアム・ソロ ~The New York Spirit~10月6日 東京・第一生命ホールhttps://www.ints.co.jp/ozonepremium.html10月8日(木)19:00 大阪・フェニックスホール8月3日発売https://phoenixhall.jp/performance/2026/10/08/26154/10月22日(木)19:00 名古屋・しらかわホールhttps://clanago.com/news/2026/261022/261022.html小曽根真https://makotoozone.comジャズ、クラシックの垣根を超えた独自のアプローチで世界的に活躍するピアニスト、作曲家。バークリー音楽大学卒業後、ゲイリー・バートンとの共演からジャズ界での国際的なキャリアをスタート(グラミー賞ノミネート)。チック・コリアやブランフォード・マルサリス、マイケル・ブレッカーなどの名だたるアーティストと共に活動し、ジャズシーンにおける確固たる地位を築く。その後、ジャズのみならずクラシックの分野でも高く評価され、ニューヨークフィル、ベルリン放送交響楽団、パリ放送交響楽団など、世界の名門オーケストラと共演。クラシックとジャズの共存を追求するユニークなプロジェクトを展開してきた。ポーランドでは、ショパンの音楽を通じて世界に発信する方にのみ発行される「ショパン・パスポート」対象者に選出。近年は、自身の音楽的探求に加え、若手ジャズミュージシャンの育成に注力。2022年からスタートしたプロジェクト「From Ozone till Dawn」では、新世代アーティストの発掘・支援を行い、国際舞台で活躍できる環境を整備。現在、若手奏者と組んだ最新トリオ「TRiNFiNiTY」でのツアー、20年来活動を続けているビッグバンド「No Name Horses」やクラシックでは世界の名門オーケストラとの共演という複数の活動を同時並行で行い、メルボルン、モントルーなどの世界的なジャズフェスへ参加するとともに、ラヴィニア音楽祭、ショパン祭などクラシックの檜舞台でも活躍。どの音楽に対しても、楽曲の構造から解釈することで、その楽曲の持つ本質と可能性をその瞬間に引き出すための即興と新鮮な発想を盛り込む。だからこそどのアプローチにも独自のスイングが生まれ、聴衆に熱狂を生む。楽曲の原型の美しさへのリスペクトと、自身の鮮烈なパッションを両立させる新しい表現者として、世界で高い評価を得ている。このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/commentsPowered by Firstory Hosting
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サックス奏者・矢野沙織の「MY FIRST JAZZ」Title:『Word Of Mouth』Artist:Jaco PastoriusLabel:Warner Bros. RecordsRelease Year :1981年【SONG LIST】01. Crisis02. 3 Views Of A Secret03. Liberty City04. Chromatic Fantasy05. Blackbird06. Word Of Mouth07. John And Maryhttps://www.kkbox.com/jp/ja/album/5YU7ugpHsLpPwzryJL■矢野沙織×丈青 新ユニット誕生!デビュー作『rose garden』2026年6月24日リリースサックス奏者・矢野沙織とピアニスト丈青(SOIL&"PIMP"SESSIONS)によるスペシャル・ユニット"Besties our sounds."が始動。デビュー作『rose garden』をCD/LPの2形態でリリースする。2024年の初共演以来、共鳴し合う矢野沙織と丈青の二人が"音楽的な美"を体現するために制作された今作は、ベーシスト秋田ゴールドマン(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、ドラマー小名坂誠哉(PLAYERS x PRAYERS)らが参加。今回、丈青が聴き惚れ込んだ1901年製ヴィンテージ・スタインウェイ(Model C)を特別に運び入れ、コンサートホールでの録音が実現したことも聴きどころの一つ。スタインウェイ黄金期の名器が丈青のピアニズムによって奏でられる音色は絶品。矢野沙織、丈青らが現代ジャズに放つ2026年衝撃の一枚にご期待いただきたい。Title : rose gardenArtist :Besties our sounds.Label :Kamnabi RecordsRelease : 2026年6月24日Beasteies our sounds. Official Sitehttps://www.bestiesoursounds.com/<アルバムリリースライブ決定><第1弾>2026年6月26日(金) Billboard Live OSAKA(大阪) 出演: 丈青(p), 矢野沙織(sax), 秋田ゴールドマン(b), 小名坂誠哉(ds)<第2弾>2026年6月30日(火) BLUE NOTE PLACE(東京)出演: 丈青(p), 矢野沙織(sax)矢野沙織https://yanosaori.com1986年生まれ 東京出身。9歳のときブラスバンドでアルト・サックスを始める。チャーリー・パーカーに衝撃を受けジャズに傾倒、14歳でビリー・ホリデイの自叙伝に感銘し、自らジャズクラブに出演交渉を行ってライブ活動をスタート。ジャズの名門SAVOYレーベル日本人アーティスト第2弾として2003年9月、16歳でセンセーショナルなデビューを飾る。モダン・ジャズの起源である“ビ・バップ”に真摯に取り組み、日本にとどまらずニューヨークでもライブを重ねる一方、テレビ朝日系「報道ステーション」テーマ曲に起用され、世に新世代ジャズの到来を知らしめた。マイルス・デイビスとの活動で知られるジミー・コブが、3rdアルバム『SAKURA STAMP』発売記念ブルーノートツアーで共演した際には、「日本のキャノンボール・アダレイ」と絶賛。ニューヨーク2日間公演でも本場オーディエンスを圧倒し、初のライブ盤として発売。5thアルバム『Groovin' High』では、2度のグラミー・ウイナーに輝いたアレンジの神様スライド・ハンプトンや、ジェームズ・ムーディなど巨匠ディジー・ガレスピーのオールスターズと共演を果たす。以降、ムーディ氏との親交は厚く、カリフォルニアの自宅に招かれての2週間にわたる個人レッスンを受けている。2007年春、花王“ASIENCE”の新たなアジアンビューティとしてCMに登場。同CMで使用されたオリジナル曲「I & I」を収録した、20歳にして初のベストアルバムは、第22回日本ゴールドディスク大賞 ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。ジャズの枠を超えて広く注目を集めた。同年11月、現代最高のオルガニスト、ドクター・ロニ—・スミス・トリオを率いて、通算7枚目となるアルバム『Little Tiny』をリリース。2008年12月には、アレンジに斎藤ネコ氏を迎え、敬愛するビリー・ホリデイの得意としたレパートリーに取り組んだ『GLOOMY SUNDAY』を発売。そして、矢野沙織の原点とも言える、50年代のジャズ黄金期の楽曲を、ニューヨークで活躍する気鋭のミュージシャンたちを従え、ストレートアヘッドに聴かせる『BEBOP AT THE SAVOY』を2010年に発売。2012年、10周年イヤーに贈る、原点に帰るファン・リクエストアルバム『Answer』。ゲストに世界的トランペッター日野皓正氏を迎えリリース。2015年、SOIL&"PIMP"SESSIONSのメンバーである元晴(ts)とタブゾンビ(tp)、パーカッショニストの第一人者である大儀見元氏 率いる日本のキューバンラテンの重鎮バンド"サルサスインゴサ"をゲストに迎え、機軸は“Bebop”にすえながらも、ファンキー・ジャズ、キューバンラテンを盛り込んだアルバム、『Bubble Bubble Bebop』をリリース。2022年6月、自身のプロジェクト「House of Jaxx」を本格始動。2023年11月デビュー20周年、ストリングスアレンジに菊地成孔氏を迎え、「The Golden Dawn」をリリース。このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/commentsPowered by Firstory Hosting
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シンガーソングライター/サックスプレイヤー渡邉瑠菜の「MY FIRST JAZZ」Title:『My Song』Artist:Keith Jarrett European Quartet【SONG LIST】01. Questar02. My Song03. Tabarka04. Country05. Mandala06. The Journey Homehttps://www.kkbox.com/jp/ja/album/Op3E-TMAB1A8-KHogn■2026年3月27日に自身初となる1st Album「RETURN TO INNOCENCE」をリリースジャズをルーツにもつ渡邉瑠菜が、インストゥルメンタルから歌ものまで、ジャンルの垣根を越えて描いたアルバム。全10曲のオリジナルを収録。クスッと笑ってしまうような愛おしい日常から、つらい気持ちにそっと寄り添う瞬間まで、さまざまな感情を音に閉じ込めた一枚。RETURN TO INNOCENCE私にとって、この作品は出発点となるアルバム。「無垢に帰る」というテーマのもと、勇気を出して踏み出した先にある、何にも変えられない純粋なはじまりの場所を描いた。それは、いつでも帰ることのできる、決して消えることのないあたたかい居場所。ファーストアルバムとして、そんな想いを込めて名付けた一枚。Title : RETURN TO INNOCENCEArtist :渡邉瑠菜Label :INDEPENDENTRelease : 2026年3月27日https://www.kkbox.com/jp/ja/album/P-D7Hhhzmaj9oxusES渡邉瑠菜(Luna Watanabe)https://www.lunawatanabe.com/2002年11月28日生まれ。アーティスト/作詞・作曲・サックス・ボーカルサックスプレイヤーとして10代より音楽大学在学中からプロ活動を開始。Blue Note Tokyo All Star Jazz Orchestraのメンバーとして、シンガポール公演およびTaipei Jazz Festivalにリードアルトとして出演。これまでにINCOGNITO、Chris Potter、Steve Gadd、Larry Carlton、Blue Lab Beats、Manhattan Transferなどのアーティストと共演。 テレビ朝日「題名のない音楽会」に出演。 角松敏生のツアーおよびレコーディングに参加。 「PERSONA5 Special Big Band Tour」への参加、Montreux Jazz Festival 2025に出演。第54回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストにて、昭和音楽大学 Lilly Jazz Orchestraとして最優秀賞を受賞。 あわせて、歴代女性初となる個人賞・最優秀ソリスト賞を受賞。2024年、かわさきジャズ BRIDGEアーティストに就任。 同年、川崎市文化賞 アゼリア輝賞を受賞。富士五湖アンバサダー、山梨アンバサダーを務める。作詞・作曲・ボーカルを軸としたソロアーティストとしても活動し、 自身初のワンマンライブをBLUE NOTE PLACEにて開催。2026年3月27日に1st Album「RETURN TO INNOCENCE」をリリース。ジャズをルーツにしながらも、ジャンルにとらわれない楽曲制作と、唯一無二の存在感で活動の幅を広げている。このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/commentsPowered by Firstory Hosting
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サックス奏者、馬場智章の「MY FIRST JAZZ」Title : 『Tales From The Hudson』Artist : Michael Brecker【SONG LIST】01. Slings And Arrows02. Midnight Voyage03. Song For Bilbao04. Beau Rivage05. African Skies06. Introduction To Naked Soul07. Naked Soul08.Willie T.09.Cabin Feverhttps://www.kkbox.com/jp/ja/album/8sNqSi7zI8uioec2T3■日本ジャズ・シーン最注目のサックス奏者。BIGYUKIを共同プロデュースに迎えたメジャー・デビュー・アルバムTitle : ELECTRIC RIDERArtist :馬場智章Label :ユニバーサルミュージックRelease : 2025年9月4日Number :UCCJ-2236https://www.kkbox.com/jp/ja/album/Koi-2ksK1IXU-1T23Nhttps://www.universal-music.co.jp/tomoaki-baba/products/uccj-2236/【馬場智章 88 Soundscape -Evolving Jazz】【DATE】2026年5月30日(土)17:15開場/18:00開演【VENUE】板橋区立文化会館(大ホール)【MEMBER】馬場智章(sax)、渡辺翔太(pf/key)、Marty Holoubek(b)、小田桐和寛(ds)Guest:ermhoi(vo)Special Guest:黒田卓也(tp)ーLive Electronicsー Of The New World(DJ)【ENTRANCE】【全席指定】S席 5,000円A席 4,500円※未就学児入場不可【TICKET】◆文化会館WEBhttps://itabashi-ci.org/culturehall/event/detail/3517◆文化会館窓口・電話TEL:03-3579-5666(9:00~20:00 ※施設点検日は17:00まで)◆区内チケット取扱店◆チケットぴあ外部リンク (Pコード320-741 )◆ローソンチケット外部リンク (Lコード70640)馬場智章http://www.tomoakibaba.com/1992年、北海道札幌市生まれ。2005年、ボストンのバークリー音楽大学タイアップの「北海道グルーブキャンプ」を受講し、優秀賞を受賞。2010年、テリ・リン・キャリントンが指揮するバークリー・サマー・ジャズ・ワークショップのメンバーに選抜され参加。2011年のバークリー音楽大学入学後は、テリ・リン・キャリントン、テレンス・ブランチャード、ジェイミー・カラム等のアーティストと共演。卒業後はニューヨークに拠点に活動。2016年から4年間、テレビ朝日系「報道ステーション」のテーマ曲を所属するバンド「J-Squad」で担当し、同バンドで2枚のアルバムをリリース。2020年に帰国後はリーダー・プロジェクトに主軸に置き、これまでに『Storyteller』(2020年)、『Gathering』(2022年)の2枚のリーダー・アルバムをリリース。2022年、日本で初開催された「LOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN」に、DREAMS COME TRUE feat. 上原ひろみ, Chris Coleman, 古川昌義, 馬場智章、aTak、Answer To Rememberの3バンドで出演。翌年の同フェスティヴァルには自身のバンドで出演を果たした。2023年公開のアニメーション映画『BLUE GIANT』(音楽:上原ひろみ)にて、主人公・宮本大のサックス演奏を担当。また、ルイス・コールのバンドの一員として国内外のツアーに参加するほか、マーク・ジュリアナ、マカヤ・マクレイヴン、マーキス・ヒル、ユリシス・オーエンス・ジュニア、ベン・ウェンデルなど世界各国のミュージシャンとのコラボレーションイベント「BaBaBar」をオーガナイズしている。2024年 メジャーデビューアルバムとなる『ELECTRIC RIDER』をリリース。このエピソードへの感想をコメントで教えてください: https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/commentsPowered by Firstory Hosting