MY FIRST JAZZ

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BSCラジオ

「MY FIRST JAZZ」。
この番組はジャズミュージシャン、プロデューサー、
ライターなど様々な方が、ジャズに触れた1枚を語ります。

その時何を感じ、どこに魅せられたのか?
本人が語るリアルなジャズドキュメンタリー。



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エピソード一覧

MFJ Podcast#9【佐瀬悠輔】

MFJ Podcast#9【佐瀬悠輔】

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楽曲プレイリストが含まれています

ジャズトランペッター佐瀬悠輔の「MY FIRST JAZZ」。  Title : 『Return of the Brecker Brothers』  Artist : The Brecker Brothers LABEL : GRP  発売年 : 1992年 【SONG LIST】  01.Song for Barry 02.King of the Lobby 03.Big Idea 04.Above & Below 05.That's All There Is to It 06.Wakaria (What's Up?) 07.On the Backside 08.Sozinhi (Alone) 09.Spherical 10.Good Gracious 11.Roppong! 『Return of the Brecker Brothers / The Brecker Brothers』  https://play.kkbox.com/album/8oQILmKQ3_AF4cKZXy ■Gentle Forest Jazz Bandや石若駿率いるAnswer To Rememberにも参加する新進気鋭のトランペッター"佐瀬悠輔"初のリーダー作 『#1/ 佐瀬悠輔』  https://play.kkbox.com/album/Ha5nlsrv_dvJKVbO3A ■ブルーノート東京公演決定! シーンを担う重要プレイヤーが集結 。気鋭トランペッターのプロジェクトが初登場。 2023 2.13 mon. [1st]Open5:00pm Start6:00pm [2nd]Open7:45pm Start8:30pm 佐瀬悠輔『#1』  featuring 小金丸慧、海堀弘太、新井和輝 & 秋元修  Guests:松丸契、中島朱葉、MELRAW https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/yusuke-sase/ 佐瀬悠輔Official Site  https://www.yusukesase.com 北海道生まれ。 大学在学中よりプロ活動を始め、44th YBBJC最優秀ソリスト賞など数々のコンテストで賞を獲得。卒業後はジャズを中心にライブ、CMレコーディング等で活躍する。2021年に自身のリーダーアルバムとなる「#1」をリリース。 最近ではGENTLE FOREST JAZZ BANDや石若駿率いるAnswer To Remember、SuchmosのTAIHEIが結成したバンド'賽(SAI)'への参加、他にもJUJU、KID FRESINO、藤原さくら、MISIA、STUTS等のアーティストのサポートなど多岐にわたり活動している。 このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/comments Powered by Firstory Hosting

MY FIRST JAZZ #8【坪口昌恭】

MY FIRST JAZZ #8【坪口昌恭】

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ピアニスト&シンセシスト、クリエイター 坪口昌恭の「MY FIRST JAZZ」。  Title : 『Mr. Gone』  Artist : Weather Report LABEL : ARC/Columbia Records 発売年 : 1978年 【SONG LIST】  01.Pursuit Of The Woman With The Feathered Hat 02.River People 03.Young And Fine 04.The Elders 05.Mr. Gone 06.Punk Jazz 07.Pinocchio 08.And Then 『Mr. Gone / Weather Report』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/8p__hL4svmYiP30gF9 ■坪口昌恭が2018年春に結成したバンド、"Ortance(オルタンス)" 『ESCARGOT / Ortance』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/Cliuer3xhWIkARlRzq ■タワーレコードのフリー音楽誌『intoxicate』の人気連載が待望の書籍化! 東京ザヴィヌルバッハ、Ortanceほかで活躍する凄腕ジャズ・キーボーディストが「神曲」を分析、コード譜やメロディー譜、リズム譜を駆使して、作曲・アレンジで発揮されるクリエイティヴィティの秘密に迫る!  『神曲のツボ! 「カッコいい」の構造分析』 坪口昌恭 Official Site  http://www.tzboguchi.com 1964年福井県生まれ、大阪育ち。福井大学工学部応用物理学科卒業後1987年に上京。 ジャズとエレクトロニクスを共存させ、伝統と先鋭を股にかけ独自のキャラクターを放つピアニスト&シンセシスト、クリエイター。 主宰するエレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』(2012年、2013年にNY公演)、ミクスチャー・バンド『Ortance』、キューバ勢ジャズメンとのNY録音リーダー作、ソロピアノ作、モジュラーシンセ作、ピアノトリオ・リミックス等自己名義のアルバムを20枚発表。『Radio-Acoustique』『坪口昌恭TRIO』も平行して主宰。 2011年映画「Lily」の全音楽を作曲/制作。2016年アニメ「ReLIFE」の全劇中音楽を作曲/演奏。 菊地成孔、原田知世、伊藤ゴロー、JUJU、小泉今日子、宇多田ヒカル、UA、大友良英ほか90枚以上のCDやツアーに参加。 『ex.DC/PRG』『RM jazz legacy』『akiko×坪口昌恭』の鍵盤奏者/参謀役として、また様々なアーチストとのコラボ、インプロヴィゼイションなど現在進行形のジャズをアピールする一方で、Barry Harris メソッドの継承者としても後進の指導にあたっている。 2022年7月『神曲のツボ!「カッコいい」の構造分析』発刊 尚美学園大学/同大学院 芸術情報学部 音楽表現学科 教授(Jazz専攻/Jazz & Contemporary分野 主任) このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/comments Powered by Firstory Hosting

MY FIRST JAZZ #7【たなかりか】

MY FIRST JAZZ #7【たなかりか】

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ジャズヴォーカリスト、たなかりか の「MY FIRST JAZZ」。  Title : 『Who Is This Bitch, Anyway?』  Artist : Marlena Shaw   LABEL : Blue Note 発売年 : 1975年 【SONG LIST】  01.Dialogue: You, Me And Ethel 02.Street Walkin' Woman 03.You Taught Me How To Speak In Love 04.Davy 05.Feel Like Makin' Love 06.The Lord Giveth And The Lord Taketh Away 07.You Been Away Too Long 08.You 09.Loving You Was Like A Party 10.A Prelude For Rose Marie 11.Rose Marie (Mon Cherie) 『Who Is This Bitch, Anyway? / Marlena Shaw』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/-lwpGWcGp_79x0rEJ4 『Japanese Songbook "Winter" with Jazz standards / たなかりか』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/Gs6tEZ4zG1L3FWPWuL 【Japanese Songbook Project 10周年記念、特別企画アルバムを2022年11月16日にリリース!】 https://tanakarika.net/winterjazz たなかりかOfficial Site  https://tanakarika.net たなかりか 広島県出身。大学と共に関西に移り住み歌を始める。大学卒業後は商社で働きながら関西を中心にライブハウス・ホテルなどで活動を始める。 2001年「神戸ジャズボーカルクイーンコンテスト」準グランプリ獲得。その後、会社を退職しプロへ転向。 2004年ファーストアルバム「On Green Dolphin Street」をリリースし 全国ツアーを行う。その後は、関西を拠点に九州から北海道まで日本全国で活動中。 2009年7月ポニーキャニオンよりアルバム「Colors」でメジャーデビュー。 2011年2月メジャー第二弾「When She Flows」リリース。 2012年4月にはメジャー第三弾として全編日本語のJ-Popのジャズカバーアルバム「Japanese Songbook」をリリース。 2015年1月第4弾としてブロッサム・ディアリーへのトリビュート・アルバム「Flowers for Blossom」をHQCD高音質盤とハイレゾ配信(ステレオ・サラウンド)でリリース。 2016年11月メジャー第5弾として全編日本語のJ-Popのジャズカバーアルバムの続編「Japanese Songbook 2」をリリース。 また2011年4月より積和不動産中部のCM音楽に起用される。 2015年10月よりラジオ関西『KOBE JAZZ-PHONIC RADIO』のDJを担当している。 ※2022年10月現在、ラジオ日本、ぎふチャンをネット ライブパフォーマンスにも定評があり、若い女性から中高年の男性まで幅広い層に支持されている。 このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/comments Powered by Firstory Hosting

MY FIRST JAZZ #6【永武幹子】

MY FIRST JAZZ #6【永武幹子】

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ジャズピアニスト、永武幹子の「MY FIRST JAZZ」。  Title : 『Blues Etude』  Artist : Oscar Peterson  LABEL : Limelight  発売年 : 1966年 【SONG LIST】  01.Blues Etude 02.Shelley's World 03.Let's Fall In Love 04.The Shadow Of Your Smile Love Theme From The ''Sandpiper’' 05.If I Were A Bell 06.Stella By Starlight 07.Bossa Beguine 08.L’Impossible 09.I Know You Oh So Well このアルバムと同じメンバーが参加した名盤『Girl Talk / Oscar Peterson』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/ClCCLs3BhWIkBkNW0x 『Epistrophy (Cover) / 永武幹子』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/DZbi5Vpf1aDjEaQOZ6 【2022年7月にトリオアルバム、9月にソロピアノアルバムをリリース】 http://mikikonagatake.com/works.html 永武幹子 Official Site  http://mikikonagatake.com 永武幹子 千葉県船橋市に生まれる。 5歳よりクラシックピアノを始め、ヤマハ音楽教室で寄島清美氏に師事、 演奏技術だけでなく、即興演奏や作曲の基礎を学ぶ。 中学時代は法田中学校ブラスバンド部に所属し、トランペットを担当。 早稲田大学法学部入学後、同大学モダンジャズ研究会、ハイソサエティオーケストラに入り、ジャズに目覚める。 大学0Gのジャズピアニスト清水くるみ氏に師事。その間、さまざまなセッションに加わる。 大学卒業と同時にプロになることを決意し、ジャズピアニストとして演奏に専念。 現在は、増尾好秋(guitar)MAGATAMA、酒井俊(vocal)グループ、 守谷美由貴(a.sax&s.sax)ベースレストリオなどに参加する他、 自身のピアノトリオ”永武幹子Trio”, ”J.J.Soul”や加納奈実(a.sax&s.sax)とのDuoユニット”Jabuticaba”をメインに、 東京都内のジャズクラブやライブハウスを中心に活動している。 これまでの共演者としては、 井上信平、植松孝夫、梶原まり子、酒井俊、坂井紅介、鈴木勲、竹内直、中牟礼貞則、橋本信二、林栄一、廣木光一、 藤井信雄、古野光昭、本田珠也、増尾好秋、峰厚介、森山威男、山口真文、芳垣安洋、吉野弘志、Akira Tana、 Arthur Hnatek 他 (敬称略、五十音順) このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/comments Powered by Firstory Hosting

MY FIRST JAZZ #5【Shiho】

MY FIRST JAZZ #5【Shiho】

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ジャズボーカリスト、Shihoの「MY FIRST JAZZ」。  Title : 『Helen Merrill With Clifford Brown』  Artist : Helen Merrill LABEL : EmArcy 発売年 : 1955年  【SONG LIST】  01.Don't Explain 02.You'd Be So Nice To Come Home To 03.What's New 04.Falling In Love With Love 05.Yesterdays 06.Born To Be Blue 07.'S Wonderful 『Helen Merrill With Clifford Brown / Helen Merrill』  https://www.kkbox.com/jp/ja/artist/4rbDF9ak_yCH-HP8wq 【Shiho(ex Fried Pride)2ndアルバム『COLOR』を2022年9月14日に発売】 2021年、デビュー20周年を記念してリリースされた配信限定シングル「Music & Life」「Happy Song feat. HAMOJIN」に加え、FOX CAPTURE PLAN、ケイコ・リー、J.A.M piano trio from SOIL & "PIMP" SESSIONS、武田真治、桑原あいとのコラボレーション楽曲を収録。 『COLOR / Shiho』  https://www.kkbox.com/jp/ja/album/KnwoqP3pbvUVKXfGi5 Shiho Official Site  https://www.shihojazz.com Shiho ジャズボーカリスト。 2001年に日本人として初の米国コンコードレーベル(日本国内はビクター)よりFried PrideのボーカリストとしてCDデビュー。 類いまれな歌唱力を武器に2016年12月のFried Pride活動終了まで、ブルーノートやビルボードライブを中心に全国各地のジャズライブハウスや東京Jazz、福岡中州Jazzなど多くのジャズイベントに出演。 海外でもジャズの本場である米国ブルーノート・ニューヨーク公演や、世界最大のJazz Fessであるジャカルタの「International Java Jazz fess」をはじめライブハウスやイベントに多数出演し、一躍国内トップジャズボーカリストの仲間入りを果たした。 Fried Prideの活動を通じ、頭突きで瓦を割る女性(武田梨奈)で話題になったセゾンカードのCMソング、2016年秋にはルクセンブルクにてオーケストラとの共演、TV音楽番組ナビゲーター(BSフジ)、ミュージカル「RENT」など舞台にも出演しその才能を多彩に発揮するなど、「ボーカリストShiho」としての知名度を上げた。 解散後はソロ・ジャズボーカリストとしてライブ活動中心に現在も国内外で積極的に行っている中、新たなチャレンジとして武田真治(Sax)、TJO(DJ)とEDMユニットでも活動し「ULTRAJAPAN 2017」出演、その後も武田真治とのコンビで和田アキ子50周年記念として日本武道館で開催した「ワダフェス」にも出演した。 2017年11月アンリ・ルクセンブルク大公国大公殿下(国家元首)訪日時にて安倍首相主催の晩餐会にルクセンブルクで活躍する日本人として招待を受け出席した。 このエピソードへのコメントを教えてください https://open.firstory.me/user/cl3xneqsl03d201w99e9s6vbq/comments Powered by Firstory Hosting