#092 もう一度、世界を「みる」試み。さいたま国際芸術祭2023について(プロデューサー 芹沢高志)

2023-10-07·53 分

概要

アートディレクター・プロデューサーの芹沢高志さんをゲストに、芸術祭を取り巻く環境と「さいたま国際芸術祭2023」についてお聞きしました。

⁠⁠⁠https://sorosoro-art.vercel.app/ep/092 番組の感想は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#そろそろ美術の話を⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ でお願いいたします。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組公式Twitter⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もフォローをお願いします!

Guest Profile 芹沢高志(せりざわ たかし)

- 1951年東京生まれ。神戸大学理学部数学科、横浜国立大学工学部建築学科を卒業後、(株)リジオナル・プランニング・チームで生態学的土地利用計画の研究に従事。その後、東京・四谷の禅寺東長寺の新伽藍建設計画に参加したことから、1989年にP3オルタナティブ・ミュージアム東京(現 P3 art and environment)を開設。1999年までは東長寺境内地下の講堂を拠点に、その後は場所を特定せずに、さまざまなアート、環境関係のプロジェクトを国際的に展開している。

Show Notes

芹沢さんについて

- 芹沢高志 - Wikipedia
- P3 art and environment

日本各地の芸術祭の話題

- とかち国際現代アート展「デメーテル」
- 横浜トリエンナーレ
- 瀬戸内国際芸術祭
- 大地の芸術祭

ホワイトキューブの誕生

- ホワイト・キューブ | 現代美術用語辞典ver.2.0

国際芸術祭について

- ヴェネツィア・ビエンナーレ
- ドクメンタ
- ミュンスター彫刻プロジェクト

さいたま国際芸術祭について

- さいたま国際芸術祭2023
- 目[mé]